ここでのブログ、お友達限定ネタは細々と続ける可能性はありますが、一般公開はこれにて終了とします。
なぜって?
それは、vox の投稿画面、"What you see is what you DON'T get" だったから。
ちょっと残念。
でもまた明日から別の場所で再開します。
とりあえず、こちらの「プチプチ1時間ツーリング」読んでくださいな。
で、お話は出発してからのこと。
家を出て1速、2速、3速としっかりギアが入っていくことを確認するように走り出す。
我がZX12R(そして上さんのCBRも)久々の走りとあって嬉しそうな感じ。
片側1車線だとどうしてもすぐクルマの後ろに引っかかってしまう。一人なら(そして昔なら)
ささっと追い越して・・・ってなところだが、なんせ安全運転、法律厳守を心がける者として
そんなことは・・・
# はいっ、そこの人、「ウソつきー」なんていうヤジ飛ばさないでくださーい
でまぁ、何はともあれ、片側2車線の国道へ。
最初はおとなしくしてたんだけど、オールクリアが多いんですよ、この通り。
信号で右左折する人が結構多くてそれがいなくなると前がガラアキ!
なのに、そういう時に限ってちょっと加速が悪そうな(そしてガラの悪い、そしてどうしようもない)
クルマが車線変更して我々の前に。
よってささっと連続車線変更して
# あ、この連続車線変更、良い言葉だねー。ちゃんと車間はありましたよ、気になる人のために一応。動くパイロンそのクルマをかわして加速を続ける。
ちなみに我が家の12RとCBR、ともにHIDが入ってます。建前は視認性向上のため。
本当は自己満足のため(?)。
そしてどんな車両でも加速するとリアが下がり、ヘッドが上がる。つまりライトが上向き気味に
なるわけです。つまり、加速している車両(我々)を前方で見ていると、ライトが上向きの車両が
迫ってきているように見える(=目立つ)
で、ガンガン加速して遠くの方にクルマが何台か見えた瞬間、何か嫌な感じがあり、何もない
ところで急ブレーキをかけ減速。一気に法定速度に。
# あれ?最初から法定速度だったはずなのに。
私は視力があまり良くないので(免許更新ぎりぎりというかいつもごまかして通ってる)本来は
細かいものはあまり見えてない
# 偉そうに言うなよ・・・
なのに、気持ちよく加速している時にブレーキをかけたくなった。
そして信号待ちでつまっているクルマの後ろに並び、自分の本能もまだまだ捨てたもんじゃない
ことに気づく。やっぱりアレだった。
そう、クルマ2台はさんでいたのは、白バイです。
あ~~せっかく楽しい走りだったはずなのに・・・信号1区間だけ同じ道路を走るも、彼は曲がったりする
気配なし。なので、急遽予定を変更して左折。
そしてその後は以前ちょっとだけ走り、続きが気になっていた農道へ。
道幅はぎりぎりクルマがすれ違いできる程度。バイクが走る分には全く問題なし。
ところどころ畑からの土が道路に落ちてたりするが、90%以上はきれいな道。
しかも完全舗装。信号はほとんどないし、程よい中速コーナーが続く。
いやー楽しかった。ちょっと近場でアクセル開けるには
# もちろん安全速度までね。自分の中の。
良い場所を見つけた!って感じ。
で、「プチプチ1時間ツーリング」でもあるように、工事中の砂利道
# 実は砂利が結構深かった
を通り、国道へ。
途中、右折が一箇所あるのだが、そこで右折待ちをするのに2台のクルマの後ろに
止まった瞬間、横で「プスッ」という音が・・・
はははっ、エンストだー!!
昔ならエンストついでに立ちゴケとかされたら危ないとか思っていたが、さすがに
もう大丈夫になったらしい!
ただ本人は若干状況がつかめてない模様。
「クラッチ切ってセル回せー」とメット越しに叫んでみる。
で、後で一人だけエンストしてたんじゃあネタになっちゃってかわいそうだと思い(?)
延々と右折できないことを良いことに、マネして1速に入れたあとクラッチを離す。
「プスッ」
CBRに続いて12Rもエンスト!
最初は「??」って顔をしていた上さんだが、その後何度かエンジンかけて、エンストさせてって
のを続けていたら、ようやく気づいてくれて笑い始める。
# だから何だと言われるとそれまでだが・・・
# 教訓:エンストしても気づかれないようにしましょう。バカにされるので。
# そうしてもう一つの教訓: 結局エンストするとネタにされる
まぁ、無事そこから家に向かい、あと100メートルで家というところで、気に入らないものを
発見!
け、けいさつじゃん?
何やってるんだ、こんなところで。と思ったら、暇つぶしネズミ捕りらしい。
# 一旦帰宅後、ガソリンを入れに行った時に仕事ぶりを拝見。
ってか3人一組で木陰に隠れた一人の無線連絡で30メートル先の二人組みが
横道(我が家の方)にクルマを誘導して違反切符を切る。そして3人はカブにて現地入り。
あれ?逃走車両を追う白バイもパトカーもナシ?
ってかホントただの暇つぶしだろー!? 今度暇なときにネズミ捕りしてる警察の写真でも
撮りに行くかな・・・
何はともあれ、2台とも無事帰宅できて、めでたし、めでたし
何か連続で本ネタになっちゃってつまらないですが、これもまた最近読んだ本。
どこかの本屋で偶然目にとまり、なんとなく買ってみた。
ま、世の中「本当に分かっていること」なんてないんだよって本なのですが、
結局のところ相手が何を前提に話をしているかで発言が理解できたり
できなかったりする。これが自分にとってこの本を通して学び取ったこと。
ま、冷静に考えれば分かっていたことではあるのですが、
仕事とかしてても話が通じない相手とかいるとイライラしますが、
そのときにこれを思い出すと考えもまた変わる。意外とストレスがたまる仕事も
これで楽になるか?なんて期待しつつ・・・
先日軽井沢に行くときに東京駅でとある本を駅構内の本屋で見つけた。
その本屋で平積みにされていた本があった。しかも一束(?)じゃなくていくつも。
ただこの時は出発前。荷物は増やしたくないので今度買おう!
と思って本の表紙だけ携帯でこっそり写真を撮り、新幹線のホームへと向かったのであった・・・
ここでの自分の仮説:東京駅の本屋でかなりの量が積まれていた本だから、どの本屋にもあるに違いない。
が、そんな仮説は所詮仮説だった。
地元の本屋に会社帰りに立ち寄り、この本を探したところない!
そ、そんなに人気なのか!?と思い、店員に聞いてみる。在庫はあるはず
とのことなのでしばらく待ってみるがちっとも出てこない。
「あーやっぱり探しものはインターネットに限るな」
店員がバタバタとあっちへ行ったりこっちへ行ったり。ここの引出しをあけ、あちらの引出しをあけ・・・
見ていて段々イライラしてくる。ものすごく時間効率が悪い。
# あ、ちなみに普段から相当短気です
そして5分以上が経過したところで、店員が
「すみません、在庫1冊あるはずなんですが、見つかりません・・・」と。
なのでおとなしく帰る。時間を無駄にしたと思いつつ。
# 店員さんに暴力、暴言は一切ないですよ。本当に。
# 普通に「探してくれてありがとうございました」って
で、家に帰り、アマゾンで即注文。翌日に配達。
やっぱりインターネットはすばらしい。自分はもうこういう生活から
離れるのは結構厳しいかも。そして田舎の本屋は・・・使えない。
という本を読みました。
通勤途中に読みたくなるような本がないかと、近所の本屋で物色しているときに偶然目に入った本です。
あまり深く考えずに何となく手に取り、そのままレジへ。
本の中身的にはTシャツというモノの原料調達、生産、輸出入、販売、そして古着市場へと流れていく過程を歴史的背景、政治的な背景などを交えながらグローバリゼーションの姿を説明している。
当初本のタイトルに惹かれて買ってはみたものの、ちょっと思っていた内容とは違った。が、自由貿易をしていると思っていた米国での過去そして現在の実情、その背景などが少しだけ分かり、そういう意味では良い勉強になったと思う。綿産業に深く関わり、保護そして政治介入をしている米国と同じで「コメ」にも日本で似たようなことが起こっているんだろうなと勝手に思ってみたり。
一つのモノを追いかけて、それがどこでどのように作られ、そしてそれに関わっている人たちの生活が見えたわけだが、自分にそんな経済力と時間があったら何を追ってみるだろう?やっぱりバイクかな?いや、でもパーツが多すぎてやっかいかなぁ・・・
いつか自分が乗ってるバイクが作られる工程なんかが見れたら面白いかも。ま、それまで生産・発売を続けていればの話だが。
今日の帰りのこと。東京メトロのとあるホームで電車を待っていると、後方で自動改札のゲートが閉まる音がした。
そこには切符を片手にフリーズしている男子高校生。改札を入ったところに四人、引っ掛かった彼の後ろにも四、五人。
すぐ近くにいた駅員さんが寄ってくる。
すると男子高校生が自信たっぷりに切符を見せて「ばっちり買ってますよ〜」と。先に改札に入った仲間もそうだ、そうだと言わんばかりに駅員さんのまわりにたかる。
ここで駅員さんが衝撃的な発言で反撃。
「それJRの切符だけど…」
そう、ここは東京メトロのホームで、JRの切符とは全く無縁です。
高校生撃沈です。しかも先に入った子達の立場が…
彼らも改札ぶっちぎりでしたからね
恥ずかしそうに全員去って行きました。切符はちゃんと買おうね!!
とっても久しぶりの更新です。
なんで更新の間隔が開いてしまった原因は、仕事が忙しかったから。
仕事が忙しかった原因は二つ。
その 1。quarter の終わりが近づくにつれて普通に仕事が忙しくなるから
その 2。会社のイベントで平日二日仕事をしそこなったから。
と、言い訳は色々できるんですが、結局のところ、この二つ目の理由がきっかけかもしれない(と勝手に思っている)。まぁ、ただ単に会社のせいにしているという話もあるが・・・
で、そのイベント、何だったかというと、毎年この時期にある ski trip
今年は軽井沢。
しかし暖冬ということもあり、スキー場は人工雪だったそうです。
なぜ他人事のように言っているかと言うとゲレンデには足を踏み入れていないから。
そのかわり、何人かの仲間たちとアイススケートに行ってました。
軽く20年以上ぶりでしょうか。かなりドキドキもんでした。
で、これがそのときのリンクの写真。
# ふと思ったこと。「リンク」ってことばを、ウェブページとかの link 以外で使ったのも、
# 相当久しぶりな気がする。もちろんこの場合は、ice skating rink の方の「リンク」ですが・・・
仲間うち7人 + 男女のカップル1 + 掃除をしていたオジサン1 の合計9人。
真剣に経営状態が心配になりました。
そしてここまで人がいないスケート場で遊ぶのはもちろん初めて。たっぷり遊んだ後、ソリ遊び。
最初は、「えっ?ソリ!?」って思ったんだけど、意外とばかにできませんでした。
写真の左側にあるエスカレーターで上まで行き、子供用かと思えるようなソリでただ滑ってくるだけ。なのに楽しい。コントロールは効かないので、仲間たちと普通に交差したり(えぇ、それは横並び一斉スタートとかするからですね)、クラッシュしたり。そしてここも貸切り。人工雪でかなり冷えた & 濡れたけど、楽しかったー。
そう、そしてこんな事をしている間に仕事はたまり、(注:日本オフィスで(来れる人)全員参加だったものの、本社(米国)はバリバリ稼働中。つまり業務はストップしない)その分、週末働いたりするのも放棄していたので、自転車操業状態でした。(ってか今も)
ま、ほどよく頑張ります。ここの更新も仕事も。
我が家は(私が勝手に)8ヶ月になる娘を頑張ってバイリンガルにすべく努力してます。
赤ちゃんは皆そうなのでしょうか、「マ、マ、マ、マ、マ、マァー」ってのはいつのまにか言えるようになっていて、「パ、パ、パ」みたいな音も出せるようになるようなのですが、目指せバイリンガル第一段としてママではなく、mommy、パパではなくdaddyと言わせるべく頑張っています。
夕食後、片付いたダイニングテーブルの向こう側で妻が娘を抱き、反対側に座っている私と目が合っている状態。そこで一生懸命、「da-ddy、daa---ddyyy」と繰り返すこと10回程度。娘はかなり真剣な目でこちらを黙って見ている。
# 内心「お、これは伝わっているのではないか」と思った矢先、娘が口を動かした。
「マーッ!」
・・・
えっ、な、何ですと!?
ってかあなた、一生懸命「da-ddy」の口の動きを見ていたじゃないですか・・・
気を取り直して、もう一度繰り返す。
そして頑張ること数分、ついに!
・・・
「マーッ」
・・・
だ、ダメですね。まだちょっと早かったかな。
どこでどうやって覚えたのかは不明ですが、8ヶ月児、誤って父=マー、母=マーになっているようです。ま、きっとまだちゃんと理解しているところまでは行ってないでしょうけど・・・
ここまでが昨日の話。
本日再挑戦。
赤ちゃんは日増しに成長するため、もしかしたら今日は言えるかも。
と思ってお風呂の間中頑張った結果
・・・
「マーッ」
・・・
まだダメなようです。せめて「パー」にでもなればまだ救われるのですが・・・
そして私、スヌーピーのぬいぐるみに負けました。
我が家には多数のスヌーピーのぬいぐるみが置いてあるのですが、その中の一体が娘に「パー」と呼ばれてました。
ま、そのうち覚えてくれるでしょう・・・
今週の月曜のお話。
何か特別なイベントが(しかも始発に影響があるようなものが)あるのだろうか?
早朝の電車にやたらと人が多い。
当然、ラッシュアワーの時みたいな混み方ではないです。(←あたりまえか)
でも普段は同じ車両に乗ってる人がぴったり並んで座る事はなく、必ず一人分空席があるのに今日はそれが埋まってるんです。
日中ならまだしも始発ですよ!?みんなどこに行くのでしょう?
ま、仕方ないので(ってほどでもないですが)空いている席に座る。周りは仕事とも旅行とも言えない様な何をしにどこに行くのか分からない人たちばっかり(←ってか人のこと言えないだろ・・・)
でも、こんな電車でもちょっとだけ良いことがありました。
普段、隣の駅から乗ってくるオバサンが一人。が、この人、座るなり自分のバッグを少し離れた席に置くんです。
何をしてるかって?
場所取りですよ!
さらに次の駅で一人、そこから二駅先でさらに二人。オバサン集団が朝から繁殖します。しかも十分な睡眠を得たオバサンたちは、かなりハイパーです。うるさいです。迷惑です。
そう、始発の電車は場所取りしてても誰も文句言わないくらいの混み方なんです。ちょっと大き目の駅に着くまでは。
が、この日はなぜか混んでる。
ということは場所取りができない。
ということは、オバサンたちが集合できない。
ということは、静か。
人はいっぱい乗ってるのに静か。
翌日からは車内の混み方はいつもの通りだったものの、(いや今日はむしろ空き過ぎなくらいだった)平和だった。
# 混み方の問題じゃなくて平和はオバサンが集まるか集まらないかの差という話もあるが・・・
あ、余談(←ってか全部が余談みたいなもんだが)ですが、集合するオバサンが一人減ると、他の人たちが「あの人はどうしたんだろうね~?」というネタで盛り上がっちゃって静かにはなりません。何人まで減ると静かになるのか気にはなりますが、そこは自分のコントロール外の要素なので・・・
それにしても突然の混雑、不可解です。
今の家に引っ越してきてしばらく経った後、持っていたマンガ(クルマ and/or バイク系のみ)を全部読み返すというまったくもって時間の無駄と思えるようなことをやってしまった。
で、読み終わった後にふと気づく。
そういえば最近新しいものを調達していないと・・・
そして世の中から(ってほどのことじゃないが)結構置いていかれている(でも実害なし)自分がいることに気づく。そんなわけで、不足している巻をそろえるべく活動開始。無駄な出費を抑えるべく、近くのブックオフ数店舗をハシゴするも、全部そろうわけがない。
ってことで、ブックオフまで運転する時間と、その都度がっかりするのが自分にとって無駄に思えたため、アマゾンで一気にそろえることに。そして昨日到着しました。
まとめて計16点(のうち先着15点)ゲット。
購入したものは、楠 みちはるの「湾岸MIDNIGHT」と東本 昌平の「キリン」
前者は湾岸&首都高エリアをかっ飛ばしちゃう人たち&クルマ達のお話。
後者はバイク乗りのお話。
共に過去の自分に微妙にオーバーラップするところがあったりして意外と気に入ってます。
これで雨が降ってる週末も楽しく(?)時間が過ごせる(はず)
今週末も微妙に予定が入ってしまっているので、その合間にバイクに乗れることを期待しつつ・・・
(とりあえず今は仕事、仕事!)
# え?会社で更新するなって?まぁ、息抜きってことで。
普通は皆さんいつごろ「傘」の使い方を学ぶのでしょうか?
小さいうちは親に抱かれ、歩けるようになるとレインコートを着せられたりするものなのでしょうか?
街でレインコートを着せられ、傘を持っている(が、何となく持っているだけでさせてない)子供を見かけたりします。
きっと小学生(中学年)くらいにはぬれずに傘をちゃんと使えるようになったりするのでしょうか?
いや、もっと早くにみんな使えるようになるのかな?
何でこんなネタかというと、自分が傘をさすのがすごく下手だから。
まぁ、今となってはただの言い訳にしかならないのは承知の上ですが、小学校3年からしばらく北米のとある街で育ちました。今思うと、子供はみんな傘なんて使ってなかった。学校は必ず親が送り迎えをし、雨が降っていたらコートのフードをかぶるくらいだった。(ちなみに夏は雨はほとんどなしでした)
それがいけないのかどうか分からないけど、いまだに傘を持つとすぐに手が疲れる。しかも持っていてもよくぬれる。
多分風向きとかが微妙に変わったりしたときに体が対処仕切れてないんだと思います。
なので最近は回りの人の傘の傾き加減を盗み見(ってほどのものじゃないけど)しながらマネしてます。
でもやっぱり傘は面倒。どうせさしてもぬれるし、雨は乾くし、ちょっとくらいの雨なら傘はいらない。と勝手に思ってます。
で、昨日の話ですが、天気予報通り、雨。朝は大丈夫だったけど、帰りが雨。しかも風が強かった。
春一番だったそうです。東京では。
会社→会社の最寄り駅まではたいした雨ではなかったので、当然傘なし。
自宅の最寄り駅を降りたときも、まぁ傘なしで許せるくらいの雨。というか風が強かったので最初から傘はさしませんでした。
自宅まであと5分というところで、雨が結構強くなってきた(しかも週末に娘の風邪をもらってから体調悪。)ので仕方なく傘を開く。
下手くそでも極力ぬれないように考えられた(?)かなり大きな傘・・・でもぬれる(悲)
で、家が見えてきたところでふと思う。
傘がものすごく丈夫で、自分に腕力があれば、この風に吹かれたまま飛べそうだなと・・・
でそんなことを思った直後に自分の考えを否定し(だったらこれ↑を書く必要ないという話も・・・)、自宅まで残り50メートルを頑張って歩く。
が、また強風にふかれ、傘の使用をあきらめる。ってか横殴りの雨だし、傘さしててもぬれるし、風の抵抗が大きいし、歩きにくいし、家はすぐそこだし・・・というわけで傘をたたむ。
家まで帰り着いたところでちょっとした異変に気づく。
ん?この子(傘)やる気ない?
はい。どうやら壊れた模様です。骨が折れてました。
ってかせっかく写真撮ったので、これを載せるのにダラダラと余計なことを書きました。
次買うのはは傘ではなく、カッパにしようか... read more
on 傘の正しい持ち方